◎塚 理のマニフェスト       ◎「都市近郊農業のこれから」       ◎「塚の想い・ひとり言」       ◎「皆様へのお知らせ」
■未来ビジョン 塚 理のマニフェスト2017

子ども達のために…

塚 理のマニフェスト2017


◎塚 理の4つの茨木市未来創成ビジョン2017
地域第一!政策中心!政治の「見える化、わかる化、いかす化」始めます!!
1 お祖父さん、お祖母さん、お父さん、お母さん、子どもたち。
  みんなが笑顔の街づくり。
2 みんながわかって納得の街づくり。
3 いつも安心・安全の街づくり。
4 みんなが住みたい、住んでよかった街づくり。

様々なNPOやボランティア経験を通して、現在子どもたちがおかれている環境、子育てを取り巻く…

サラリーマン時代、茨木の医療現場を見てきました。現在までも専門分野として取り組んでき、障害者の…

サラリーマンを辞めなければ政治家になれない日本の現状。しかし、サラリーマンだからこそ多くの税…
ごあいさつ
 ◎ごあいさつ 

「ご挨拶」政治家の覚悟
∼命を守るという言葉の重み∼

 「命を守る」との言葉が政治の世界で多用されます。使われる政治家によって、言葉の重みが違うのかもしれません。私には大変重い言葉です。私の政治への第一歩を決めるきっかけの一つは医療現場で見てきた崩壊していく地域医療の現状でした。

 疲弊していく医療従事者、受診する病院がなくなるという患者さん達を目の当りにする一方で、行政も議員も議論をするデータや資料がなく、議会では主観や思い込みが先行し、エビデンスに基づく質疑がなされていない状態でした。

 「こんな状態では誰も幸せにならない。自身が医療政策のプロになるしかない。」との思いで、日本で唯一の地域医療の立て直しを実践してきた自治医科大学大学院の門戸を叩きました。製薬会社出身ではあるものの文系の私が基礎から医科学を学び、本市の研究をし、医学論文を書くまでの道のりは言葉に表せないくらいに困難を極めました。

 なるべく議会期間と被らない時に片道5時間の通学。それでも議会期間と被る際は新幹線の始発と最終の日帰りにて、血のにじむ思いでの取り組みの日々でした。

 それが実現できたのは、「命を守る」という言葉への覚悟と、この街の医療への皆さんの不満を少しでもなくすとの約束からでした。これからも言葉の重みを噛み締めながら躍進します。

 
■想い 塚の想い・ひとり言

塚 理
「皆さんの信頼を裏切らないために。そして約束を守りたい。」それが私の強い信念です。
この街の医療の未来を変える!
大学院での研究内容について
  マンションのチラシ問題について
安心な救急医療体制について
議会改革って?
■視点 都市近郊農業のこれから

菜の花畑
食の安全や食糧問題に加え、食育、教育、環境など、農業はひとつの産業としての課題を越えた広がりを持つテーマです。
小規模兼業稲作農家が大半
農業収入100万円以上は1割
近郊の優良農地を保全
新規参入に農地法の壁
  緑の空間は希少価値
都市近郊で4つの役割
市民農園で農地維持
地域にあった農政を
茨木市議会委員 塚 理(つか さとる) Copyright (C) 2009 Tsuka-Satoru All rights reserved.